ショップバトル 準優勝

コメントをどうぞ


先日の日曜日(2/26)に家の近くのカードショップでバトルスピリッツのショップバトルを体験してきました。

今まで、息子が2回ほど参加しており、どちらも1回戦敗退でした。

あの子が私にも参加して欲しい、と言うので今回、初参加です。

結果を報告しますと、息子、緒戦敗退、私、準優勝でした。。。。。。。

理由は、2つあります。

1つ、その日は、関東のバトスピ覇王チャンピオンシップが幕張で開催しており、
強い人たちはみんなそっちに行っていました。つまり、強くない小学生ばかりが
参加していた。

2つめ。実は、ガチの2コストビート(黄)のデッキを作っていました。
参加前に息子と其のデッキで対戦をしました。
家では私の全勝。それで息子にそのデッキで参加したら、と言ったんですが、
黄のデッキが好きじゃないようなんですね。
それで、私がそのデッキを使って参加することになりました。

決勝で、私と同じおっさんとバトルしました。そこで負けてしまいました。

参考になるかどうか分かりませんが、その時に使用していたデッキは以下の通りです。

クダギツネン 3
パム 3
コグマル 3
天使クレイオ 3
キカザール 3
猫娘アニー 3
アルカナビースト・ジャック 3
ミノガメン 3
カライドリアス 3
ハイドランディア 3
神閃月下 3
ローヤルポーション 2
ローヤルバイブル 3
メモリーハープ 3

まあ、CとUばかり、これで意気揚々ときていた小学生を負かしてしまい、、、ごめんね。

次回はどうしよう。

mail トラブル – Bad address

コメントをどうぞ


mail関連でトラブルがありました。その時の記録です。

Linux サーバーでrootではメールが送信されるが、ユーザではメールが送信出来ない、と言うトラブルがありました。

このトラブルが発生する前に、あるSEが /etc/passwd を勝手に更新する、という問題がありました。しかも、他のサーバーの passwd ファイルをコピーする、という…

もう、40後半のひとなんですが。。。。

しょうがないので、一度 userdel で削除し、その後、usradd で同じユーザーを追加しました。

これで、メールも送信出来るかなぁ。と思ったのですが、以下のようなエラーが表示されました。

[luser@test ~]$ mail
Bad address

あれ、???
とりあえず。。

[luser@test ~]$ which mail
/bin/mail
[luser@test ~]$ ls -l /var/spool/mail
-rw-rw---- 1 luser  mail      0 Feb 17 11:00 luser
-rw------- 1 root    root 850836 Feb 24 04:02 root
...

おかしいなぁ。なんで動かないんだろう。と考え、いろいろ調べたら、原因が分かりました。

[luser@test ~]$ ls -l /
...
drwxr-xr-x   9    root root 12288 Feb 24 09:08 tmp
...

おい、誰だ。

/tmp のパーミッションを変更したのは、、、、。はぁ、疲れた。
/tmp のパーミッションを rwxrwxrwx (777)に変更したら、見事解決しました。

もし、同じようなトラブルが発生したら、/tmp のパーミッションも確認してみてください。

アストロスイッチvol.5

コメントをどうぞ


このページの情報によると、2月下旬に発売らしい。

今回購入対象となるスイッチは、以下のとおり。

22 ハンマースイッチ
25 ペンスイッチ
27 スクリュースイッチ
28 ハンドスイッチ
33 クロースイッチ
35 ジャイアントフットスイッチ
  仮面ライダーストストロンガースイッチ
  仮面ライダー2号スイッチ

今回発売される、8種類、すべてですね。

うーーん、早く 30, 31 (マグネットスイッチ)も食玩にリストアップされないかなぁ。

CentOS 5.7 の準仮想化環境作成

コメントをどうぞ


先日のWindows XP の環境作成が一段落したので、今度は実験用に CentOS 5.7 の準仮想化環境を作ってみました。

結論を言うと、とても簡単で拍子抜けしていしまいました。

今回もGUIの”仮想マシンマネージャー”を使用して環境を作成しました。

仮想ディスクの Disk busに「Virtio」を、NICのデバイスモデルに「virtio」を指定してインストールを試みたところ、実にあっさりとデバイスを認識しました。

インストール後、”df”コマンドを実行したところ、以下のように表示されました。

[root@test ~]# df -h
Filesystem          サイズ  使用  残り 使用% マウント位置
/dev/vda3              18G  3.9G   13G  24% /
/dev/vda1              99M   18M   76M  20% /boot
tmpfs                1006M     0 1006M   0% /dev/shm

あ、ディスクがきちんと /dev/vda と認識している。

CentOS ではこんなに簡単なんだ。と感心した次第です。

ハジメデッキの改良

コメントをどうぞ


ウチの息子が今はまっているのに、カードゲームのバトルスピリッツがあります。

日曜日の朝に放送しているアニメの影響です。現在放送中なのは、『バトルスピリッツ 覇王』ですね。前作の『バトルスピリッツ ブレイヴ』も観ていたのですが、今の方が好きらしいですね。

まあ、一緒に観ていた私としても、『ブレイブ』の方は当時4歳の彼に向いた作品であったかどうか、、、今の方が単純明快でよろしいのではないでしょうか。

あの子は以前よりバトスピをプレイしたがっていたのですが、私も何から買ったらいいのか迷っていました。その様な時、昨年の9月に『はじめてのバトルセット』が発売され、それをクリスマスにプレゼントしたところどっぷりとはまっています。

ゲームははっきり言うと面白いです。

しばらく、私と二人でプレイをしていましたが、近くのお店でバトスピショットバトルが行われることを知り、早速参戦してみました。

これまで、2回程参加しましたが、2回とも1回戦で敗退です。

まあ、予測はしていたのですが、、、。

近くのお店では大きいお友達や、Xレアをたくさんデッキにいれている小学生が結構いるので、ウチの子が勝つのは難しいのかもしれません。

それに、そんなにカードを買ってあげられてないんだよね。(私の御小遣いの制限もあるので。)

それでも、なんとか一勝を出来るように、『陽昇ハジメデッキ バーストヒーローズ』を元に強化をしようと考えています。

ここと所有しているカードを見ながら、デッキを構築しようと思います。

出来たら公開しますね。

tar でコピー

コメントをどうぞ


tarを使用したコピーのやりかた。よく忘れるので、メモ。

  • カレントディレクトリの全てのファイルを /tmp にコピー
     [test]% tar cf - . | ( cd /tmp; tar xvf -)
  • カレントディレクトリ下の work ディレクトリを /tmp にコピー
     [test]% tar cf - ./work | ( cd /tmp; tar xvf -)
  • カレントディレクトリ下の work ディレクトリを GNUtar で/tmpにコピー
     [test]% tar cf - ./work | tar xvf - -C /tmp
  • カレントディレクトリ下の work ディレクトリを sshを使用して別のマシンの/tmpへコピー
     [test]% tar cf - ./work | ssh user@remote_machine "( cd /tmp; tar xvf - )"
  • カレントディレクトリ下の work ディレクトリを sshとGNUtarを使用して別のマシンの/tmpへ圧縮コピー
     [test]% tar czf - ./work | ssh user@remote_machine "( cd /tmp; tar xvzf - )"

システムのシリアル番号を調べる

コメントをどうぞ


Linuxをインストールしたシステムのシリアルを調べる方法。

シリアルが書かれたシールを探す。というのもありですが、システムの数が多くなると大変ですし、ラックに積まれたサーバーのシリアルが見えにくい場合もあります。そこで、OSが動作している状況でシリアルを調べる方法をメモしておきます。

使用するコマンドは、”dmidecode“です。Red Hat系の場合パッケージはdmidecodeです。

[root@test ~]# rpm -qf /usr/sbin/dmidecode
dmidecode-2.11-2.el6.x86_64

調べ方は以下のとおりです。BIOS のバージョンも表示可能です。

[root@test ~]# dmidecode -s system-serial-number
JXXXXXXXXXXXXXX
[root@test ~]# dmidecode -s bios-version
7XXXX v01.XX

他に何が表示できるのか、”t”オプションを使用すると、表示可能です。

[root@test ~]# dmidecode -t
dmidecode: option requires an argument -- 't'
Type number or keyword expected
Valid type keywords are:
  bios
  system
  baseboard
  chassis
  processor
  memory
  cache
  connector
  slot

使い方としては、以下の通りです。

[root@test ~]# dmidecode -t slot
# dmidecode 2.11
SMBIOS 2.5 present.

Handle 0x002E, DMI type 9, 13 bytes
System Slot Information
        Designation: SLOT 1 PCIe x8 (4)
        Type: x4 PCI Express
        Current Usage: Available
        Length: Long
        ID: 2
        Characteristics:
                3.3 V is provided
                PME signal is supported
                SMBus signal is supported

Handle 0x002F, DMI type 9, 13 bytes
System Slot Information
        Designation: SLOT 2 PCIe x16
        Type: x16 PCI Express
        Current Usage: In Use
        Length: Long
        ID: 1
        Characteristics:
                3.3 V is provided
                PME signal is supported
                SMBus signal is supported

Older Entries